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釣りを始めよういろいろ記事

電車釣行用に、最低限度の装備をご紹介。身軽で快適に釣りできます。

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道具 釣りを始めよう
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電車釣行 シーバス釣りの荷物

初心者くん
初心者くん

釣りの荷物って、無用に増えますよね?

釣りの準備をしていると、あれもこれもって荷物が増えますよね。
でも、そのほとんどは使いません・・・。

極限まで減らした、おすすめ荷物を紹介します。
釣りに行く際の、持ち物リストとなれば幸いです。

コツは、「もしも」を極力省くことです。
山登りのような命がかかった場合は別ですが、安全な場所でしか釣りをしない私は、
「もしも」をすべて省いております。

 

私のいう安全な場所とは
・ いつでも釣行者、もしくは散歩している人が多い
・ 街頭があって真っ暗ではない
・ 柵があって、足場が良く、落水の可能性がない(テトラ、柵のない防波堤ではない場所)
・ 付近にコンビニ等がある
・ 携帯が無くても、自力で帰れるくらい慣れた場所

 

ロッド (1本)

・ 私は、基本的にパックロッド1本のみです
・ まれに、スピニング1本、ベイト1本の合計2本とするときがあります
→ 強風時、軽いルアーと重いルアーを使用したいとき、2つの魚種を狙うとき

リール (1個)

・ 基本的に1個のみです
・ ロッドに合わせて、スピニング1個、ベイト1個の合計2個のときがあります
・ もしもに備えて、スペアリールは持っていきません
→ もしもトラブルがあれば、その日は諦めて帰るようにしています

タモ

・ 仕舞い寸法が50㎝、4.8mのものを持って行きます
→ このテイルウォークのタモの柄はおすすめです!!
・ 別途、網の部分も持っていきます

驚異の仕舞い50㎝です。

 

ルアー (基本的にケース1つ)

・ マイルールとして、ルアーボックスは2つ
→ プラグ、ワームでひとつずつ
・ スナップ
・ オフセットフック、シンカー
・ プラグの替えフックは持っていきません
→ フックが痛んだら、そのルアーの使用は諦めます

 

荷物が増えてしまう最大の原因は、ルアー持っていきすぎ問題です。
状況に合わせたルアーセレクトをするため、ついつい増えてしまいますよね。

この状況を打破するため、私は考えました。
「どうせ、結局好きなルアーしか投げないのだから持って行かない!」
苦渋の決断でしたが、功を奏してルアーの量が1/3となりました。

道具

道具

・リーダー
・KEIBAのペンチ
・フォーセップ
・フィッシュグリップ(軽いもの)
・夜釣り ライト
・オフセットフック
・100均の手袋(根掛かり外す用)
・100均のメジャー
・ウェットティッシュ

 

私の荷物はこれくらいです。

・ロッド
・リール
・タモ一式
・写真にあった赤い袋

あとは、季節に応じて、帽子やサングラスなど足します。
無駄と思える荷物は省いて、快適に釣りをしましょう。

 

 

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