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オリンピック期間中のトラブルについて

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お台場 釣り いろいろ記事
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オリンピック期間中の釣り

オリンピックが始まりました。

賛否はあれど、始まってしまいました。

期間中に注意したほうがよいことを、
考えてみました。

自分の身は、ご自身の注意で守りましょう!

1.グレーゾーンに立ち入らない

都内で多くの場所が、競技会場となります。

お台場 釣り

特に、お台場、豊洲周辺は多いです。

今まで、釣り禁止ではなかったけれど、
微妙な場所には立ち入らないようにしましょう。

いわゆるグレーゾーンな場所の話です。

 

もともと、普段でもそういう場所は釣りを避けたほうがよいかと思いますが、
とくにオリンピック期間中は注意です。

会場に近ければ、警備、取締りが厳しいことが予想されます。

例えば、普段でも若州でも逮捕されるという話はよく聞きます。
そのようにならないよう、注意が必要です。

これを機会に、釣りしてOKな場所なのか
再度確認してみると安心ですね。

2.交通

首都高が1,000円値上げにより、
外環が混雑しているというニュースが出てました。

ただでさえ、夏休みなので土日は混雑します。

加えて、オリンピック会場近くだと
交通規制が敷かれて通行止め、迂回を余儀なくされます。

豊洲が大混雑、なんてこともニュースで見ました。

車で釣りに行く方は、交通情報をチェックです。
電車であっても、釣り場所が閉鎖なんてことがないかも要確認。

 

3.職質されないように

釣り人って、荷物が多くて怪しいですww
一般の方が、釣り竿ケースを見ても、ロッドだと認識できないでしょう。

それは、警察官も同じです。

ここで注意すべきは、魚を締めるナイフ等の扱いです。

道具 釣り

電車や公共施設では、危険物の持ち込みが禁止されているところがあります。

・ナイフ
・包丁
・ハサミ など

JRの案内を見ると、ナイフ等の長さは書いていません。

ここで不明なのは、
「プライヤー等も危険物認定されるのか」

約款に書いてあるのかもしれませんが、
私には判断ができません。

そのような物を所持して
駅の構内で職質されてしまうと、面倒なことに。

 

先述のグレーゾーンの話でもそうですが、
普段でもNGなことなのでご自身で再確認です!

 

4.まわりに気を配る

競技会場が近いと、釣り場所に
普段より人が多いことも想定されます。

釣り人あるあるですが、
「釣りしてると、水面をやたら覗き込んでくる」
「釣りしてると、やたら話しかけられる」

 

釣り人の周囲は、針などが飛んでくるかもしれないから危ないと
認識できる方は多くありません。

夏休みということで、お子さんの外出も多い時期です。

より一層、キャストの前に周囲の安全を確認しましょう。

 

最後に

夏休みで、オリンピック期間です。

釣りのマナーを守るのは当然ですが、
ご自身の身を守ることも忘れずに行ってください。

警察沙汰になると、いろいろ面倒です・・・。

この夏が良い思い出になるよう、トラブルを未然に回避

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